移行事例 S社 富士通UNIXシステムからWindowsサーバへの移行

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移行事例 S社 富士通UNIXシステムからWindowsサーバへの移行

業種:自動車販売

移行の理由:既存システムの保守終了に伴いWindowsシステムへ移行し、コスト低減を図る

移行対象資産
移行先言語:NetCOBOL
移行先言DB:Oracle

ユーザ資産
ProCOBOL 980本
shell 1000本
ファイル 250本
画面定義体 270本
(作業は協力会社様とプロジェクトを組む)

移行期間:5ヶ月

移行上の課題:UNIXのファイル移行時カナ変換、改行、改ページの制御コード違いなど(プロト100作成し事前調査に時間を掛けた)

移行後の評価:開発費用の削減ができ、UNIXシステムと操作が同じであるので操作員の教育が不要となった。TCO(トータルコスト)の削減

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