移行事例 Q社 富士通汎用機からWindowsサーバへの移行

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移行事例 Q社 富士通汎用機からWindowsサーバへの移行

業種:部品製造

移行の理由:親会社からダウンサイジング(オープンシステム)への移行要請

移行対象資産
移行先言語:AcuCOBOL
移行先言DB:Oracle

ユーザ資産
COBOL85 4800本
JCL     2900本
ファイル 1200本
画面定義体 0本
(オンライン画面プログラムは富士通にて移行)

移行期間:10ヶ月

移行上の課題:運用ソフト 千手(野村総研)との連動に技術情報不足で手間取る。プログラム本数が多大な為分業体制をとる。検証順番の決定が困難。

移行後の評価:TCO(トータルコスト)の削減。移行プロジェクトは単体テストレベルで終了し、以降お客様プロジェクトでシステムテスト実施。処理時間が短縮された。

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