移行事例 N社 富士通汎用機からWindowsサーバへの移行

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移行事例 N社 富士通汎用機からWindowsサーバへの移行

業種:金属機器製造

移行の理由:販売管理パッケージ、会計・給与パッケージ(GLOVIA)でカバー出来ていないシステム(部品・資材管理・原価管理等)を低価格、短納期で移行する為

移行対象資産
移行先言語:NetCOBOL
移行先言DB:PowerRW+

ユーザ資産
COBOL85 300本
JCL 180本
ファイル 80本
画面定義体 10本

移行期間:4ヶ月

移行上の課題:汎用機画面プログラムがFORM仕様でなかった為新規画面作成となった(COBOLロジック部分はそのまま使用)

移行後の評価:開発費用の削減ができ、汎用機システムと操作がほぼ同じであるので操作員の教育が不要となった。TCO(トータルコスト)の削減。処理時間が短縮された。

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